いくなつを惜しみながら
2015 / 08 / 31 ( Mon )





今年の夏の暑さは尋常でなかったけれど、今日で8月が終わると思うと、夏が好きなボビン母はちょっと寂しい

ミューはボビン家にもうじき11か月滞在となります
先日テクさんから「お留守番が上手にできることを宣伝文句にしては?」と提案をいただきました。
そうです。秋が深まるまでに、ミューのお家を見つけてあげましょう

ミューは体重12㌔、6歳前後の女の子
フィラリアは陰性になり、きわめて健康体です
トイレは朝晩の散歩ですませる完全外派。室内での失敗は10か月以上ありません
ボビン家に来た当初は、何かとやらかしてくれましたが、今ではリビングにフリーでお留守番できます。拾い食いには要注意ですが、テーブルの上におやつを置きっぱなしで出かけても、盗み食いはしません
里親さま宅での生活を考えて、夜寝る時だけはサークルインにしています

久しぶりに散歩の写真が撮れました
ミューの欠点は、散歩中に気が散ること。あちこち気になって、車やバイクにワンワンします
チョロチョロ動くものがダメだから、小学校低学年以下のお子さん、猫のいるお家は無理ですね
前には先住犬がいないことも条件でしたが、ヤキモチ焼きが少し治まったので、相性次第だと思います。とにかく、かまってちゃんだから、ご家族は多い方がうれしいはずです
できれば都会でないお家の里親さまをお待ちしています。どうかよろしくお願いいたします

今日のおまけの写真は、なつ。
3年前の8月31日に、代表の車でボビン家に来ました。夏の終わりに来たから、仮名はなつ。
24㌔超えのシェルティには唖然としましたが、性格はピカイチの可愛い可愛いなっちゃんでした
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21 : 50 : 09 | ミュー(ミューちゃん) | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
通院とご褒美
2015 / 08 / 28 ( Fri )




ロンは抗がん剤投薬から2週間目の検査に、医療センターに行きました

前回の検査では白血球が著しく減少し、怪我だけはさせないようにと言われていましたが、全血球検査の結果は・・みごとに回復し、全て基準値の範囲内でした

副作用も食欲不振だけだったし、どうやらこの抗がん剤はロンに合っているようです
来週さらに詳しく検査をしてから、2回目の抗がん剤の投薬予定です
それまでの1週間に、シャンプーとサプリメントの許可がおりました。いただいたコルディMは、もう少し回数をこなしてからの方が良さそうとのことで、まずはDフラクションを復活させます

待合室での楽しげなロンの写真
とても病犬とは思えないでしょ?
バカ殿尻尾がみんなの目を引いて、可愛い可愛いと言ってもらえるので、すっかりご機嫌なんですよ

ちょうど12時に終わったので、航空公園の駐車場に車を止めて、いつものドッグカフェに行きました
治療を頑張るロンへ、ささみ入りミネストローネのご褒美です。センター通いも悪くないよね

お留守番のミューには、クッキーをお土産にしました。かわいそうだけど、里親さま募集にはお留守番に慣れるのも必要だものね。ミューはリビングにフリーでも、もういたずらはしませんよ

もうひとつのお土産は、レトルトの馬肉。晩御飯に、茹でキャベツと一緒にトッピングしたら、ロンもミューも大喜びでした
20 : 09 : 16 | わんこ | トラックバック(0) | コメント(5) | page top
最近のご飯事情
2015 / 08 / 23 ( Sun )




昨日ボビン姉さんが、ロンの様子を見にやって来ました

ロンもミューもいつもは昼寝している時間なのに、姉さんが来たからか活発に動いています
姉さんからおやつをもらうため、オスワリはするものの、少しずつにじり寄るミュー、うまく写真が撮れませんでした

いつもと変わらないロンの様子に、ボビン姉さんは安心して夕方に帰って行きました
これから、多摩川の花火大会の見物に行くそうです

元気は変わらないのですが、食欲は今一つのロン。
仕方なくキャベツと鶏肉を茹でたものをあげてみたら、缶詰やレトルトよりも食べっぷりがよい
今日はそれにシリコンでチンしたカボチャと、バターロールを添えてみました。ドライフードを数粒残して、ほぼ完食です
おかずが気に入ったのか、体調が戻ったのか、もう少し様子を見ることにします。

ほとんど食べなかった時は、すぐに回収して冷蔵庫に入れて、次のミューのご飯に加えていました
好き嫌いを言わないミューは、いつもより豪華なトッピングにご機嫌です。ロンも普段はちゃんと食べるけど、体調悪い時は仕方ありませんね。
それでも、ロンにもミューにも食物アレルギーがなくて、本当に助かっています

夜寝る前、ボビン母が牛乳を飲むのに、お相伴を楽しみにして、冷蔵庫の前に飛んできていたお二人さんですが、ロンが牛乳を拒否した時は、どうしたものか考えこんでしまいました
しか~し、一昨日から復活しました

最後の変な写真、ミューが台所に来たからキャベツをあげました。それをボビン母の足の上に落としたのは仕方ないとして、キャベツを足で押さえて、つまり、ボビン母の足を踏ん付けながらキャベツを食べているミューです

22 : 26 : 19 | わんこ | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
ボブの記念日に
2015 / 08 / 21 ( Fri )




6年前の8月21日に、ボブがボビン家にやって来ました。暑い日でした
翌年の8月21日に、突然逝ってしまいました。ボブが来た日より暑い日でした
たった1年だけど、不思議な運命の子、ボブの思い出はいつまでも鮮やかです

お兄さんに連れられて玄関に入ると、当然のようにさっさと上がってきました。
お兄さんがボブを置いて新潟に帰る時、ボブも一緒に駐車場までお見送りしました。1年4か月もお世話したお兄さんは名残惜しげだったのに、ボブはあっさりしたものでした。「お兄さんの方が寂しそうだったね」とボビン姉さんが言ったことを覚えています。

預かりをしてわかったことですが、里親希望のお家に初めて伺った時に、何の躊躇もなくスタスタ上がって行くのは、そこがその子のお家だから。
だから、ボブはボビン家を自分の家だと決めてくれたのでしょう
シェリーちゃんも、お家に入るなりトコトコ探検していましたっけ
一度だけお見合いをしたミューですが、ボビン母の傍から離れず、ついには後ろに隠れてしまい・・今日に至っています

自分の家は自分で決める、ってシェルレスでは言っていますが、それって真実かもしれません
でもね、ミューちゃんの本当のお家はここではないどこかですよ

今日ロンは、抗がん剤から1週間の検査にセンターに行きました。3日目から全く食べなくなり、点滴してもらいましたが、今は8割くらいは戻り、概ね順調です

ロンを気にかけて、サプリメントやおやつを、お守りを送ってくださった方々のお心遣いに感謝しています
みなさんのお気持ち、察しの良いロンにはきっと伝わると思います

今日も退屈そうなミューとロンの写真でごめんなさい
22 : 31 : 06 | わんこ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
寝るだけの日
2015 / 08 / 17 ( Mon )



朝から土砂降りで、散歩も短縮コースですませました

ご飯を食べたら寝るだけのロンとミューです
今日の気温は低めでも、やっぱりクーラーは入れているから、床が気持ち良いのでしょうね。

このお二人さん、決して寄り添って寝ることはありません。どこで寝るにしても、必ず距離を取っています、ロンが

ミューは大きな音がすると飛び起きて、ワンワンしますが、多少のことでは起きない、深い睡眠状態
ロンは、人の微妙な動きにも反応して目を覚ます、というより、いつも神経は眠っていないのではないかと思ってしまう寝方です。
何から何まで対象的なロンとミューです

昨晩から、ロンは食欲不振の症状が出て、今日一日おやつすら口にしていません
犬は2日間くらいは絶食しても大丈夫だとは思いながら、一応病院に確認しました。
呼吸数、心拍数、体温を朝晩チェックしていて、それは異常ないので、ご安心ください

雨の日は静かだし暗いから、寝るっきゃないでしょ
ということにして、ボビン母も一緒に昼寝をしていたら、いつもの4時にロンが顔をなめて起こしてくれました
だから、ロンは空腹な分ちょっと元気がないけど、やっぱり良く出来た子です
22 : 39 : 17 | わんこ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
治療開始
2015 / 08 / 14 ( Fri )



写真は、抗がん剤の点滴をすませて、診察室に現れたロン。予想外にハイテンションです

突然ですが、ロンは今日から抗がん剤治療を開始しました
先週の金曜に受診した際、医療センターからの治療方針の結論が出ず、今日提案してもらうことになっていました。

一般的には、外科的>放射線>化学療法、ということで、ボビン母はこの1週間、いろいろ調べたり意見を聞いたりして、最終的に放射線治療を受ける決心をしました。
外科的治療=再手術は、最初から選択外です。なぜなら、結果的に垂れ流しになり、繊細な神経のロンには堪えられないでしょう

今日の説明では、癌の性質、発生場所等から、放射線治療が必ずしもロンの場合はプラス面が多くないとのことでした。

それならば残された方法は一つしかありません。そうと決まれば早い方が良いに決まっています
ということで、早速今日から始めてもらいました
看護師さんにも先生にも、「とっても良い子にしていましたよ」って誉められました
ボビン母自慢の、優等生のロンですもの、だからなおさらなんとかしたいんです

ロンの報告は時々させてもらいますが、ここを闘病日記にしたくはありません。
本来は、預かりっ子の里親さがし。それを応援するロンはおまけのはずなのに、最近はロンばかりになって、ごめんねミューミュー

朝と夕方、医療センターの2往復で、ミューのお留守番が長くなりました。
夕方お迎えの帰り、センターを出てすぐに突然の豪雨に遭いました
車の屋根に当たる雨の音に、ロンはびっくりして外を眺めていました
大雨と薄暮で前が見つらく、コンビニの駐車場で通り過ぎるのを待とうかと思ったけれど、家で一人留守番のミューが気になり、急いで帰ってきました
ミューはすぐにロンの匂いチェックしてたけど、ミューの方が良い一日だったと思うよ
21 : 56 : 05 | ロン | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
ミューの一日
2015 / 08 / 12 ( Wed )




ボビン家での待機時間が長くなっていますが、ミューにご縁がありますように、毎日の行動をお伝えしたいと思います

ミューだけが下のリビングにサークルインで寝ているので、朝は2階の人が動く気配で「早く出して」とワンワンが始まります
朝の散歩でトイレをすませます。大小、各1~2回。胃腸が健やかだから、一度も下痢をしたことがありません
散歩の後はご飯です。食べ終わると、毎回、ロンとミューは入れ代わって、お互いの食器の中をチェックするのが可笑しい
ご飯が終わると、午後の3時半頃まではよく寝ています
フリーにして留守番させても、ごみ箱漁りやいたずらの心配はなくなりました

ところが、3時半頃になると新聞や郵便配達で通りが賑やかになるので、ミューはじっとしていられません。ワンワンが始まります。向かいの公園で子供達の声がする時は、もっと大変
5時頃まで待たせて、夕方の散歩に出ます
夜のご飯が終わると、朝のワンワンまではとにかく静かですよ
ミューが騒がしいのは、散歩の時と午後の2時間くらいでしょうか。
あ、ご飯の準備中もでした。催促のワンワン

ミューの体重は12㌔弱で、小さくはありません。フィラリアは陰性になり健康体です。
トイレは外派ですが、家でおもらしすることはありません
犬と遊びたくて、散歩中に騒ぐのは困りますが、とにかく元気印
室内では、人の足元に来て寝るところが、ボビン父さんのお気に入りです
おとなしい子ではありませんが、面白いミューです。どうかよろしくお願いします

ロンの為にサプリを考えていた時、オリポンさんがびーちゃんに送ってくださった品を思い出して注文したのが、写真のサプリ。
びーちゃんの時、ロンの先生にもむっくくんの先生にも「良い製品です」と言われました。
藁にもすがる気持ちです
22 : 29 : 18 | ミュー(ミューちゃん) | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
真夏の散歩は要注意
2015 / 08 / 09 ( Sun )





今朝は少し涼しかったので、久しぶりに散歩の写真が撮れました
ロンの尻尾の包帯は外してもよいのですが、まだ受診するついでというか、ロンもなんだか慣れてしまったようで、バカ殿継続中です

猛暑の最中の朝散歩は、5時半頃に家を出ても、ミューのおかげで、写真どころではありませんでした。
ミューは散歩の時、周りが気になりあちこちよそ見ばかり。好奇心旺盛とも言えるけど、動くものを見つけると、追いかけようとしたり、ワンワンしたり
もうひとつ、ミューの関心は乾燥ミミズです
涌き水公園のある周りは、開発中の宅地と畑が疎らにあるせいか、ミミズが移動しようとして、熱い舗装道路で息絶える。
犬は乾燥ミミズが好きだとテレビでもやっていたそうですが、ミューもすぐに口に入れそうになるので、油断できません。それで頭が下に向かないよう、リードを持つ手に力を入れるから、ボビン母は汗ボタボタです

ロンは新し物好きのようで、先日蔵くんにもらったおもちゃをくわえて「*このこの~、っとブンブン」していると、ミューが横取りしにやってきました
*ミーちゃんとブーちゃんのママさんの表現をお借りしました
最後の写真のように、ロンは本当は人と引っ張りっこしたいんです

おまけの話。
夏の風物詩、雷と花火に悩むわんこの飼い主さんは多いはず
それはロンも同じで、固まってよだれポタポタですが、ミューは何事もなく平然としています。そういう様子は大物に見えるんですけどね
22 : 45 : 34 | わんこ | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
審判が下る前に
2015 / 08 / 07 ( Fri )



この特徴のあるお耳は・・・蔵くん

今日、航空記念公園の隣のドッグカフェで待ち合わせをしました
蔵くんのおかんさんのお姉さんも一緒です。

蔵くんのおかんさんとは、タイミングが悪くて何度か荷物だけ(枝豆とかマヨネーズとか)が往復していました。

ロンは今日の午後に所沢の医療センターに予約を入れていました。センターは航空記念公園のすぐ傍だし、蔵くんのお家も比較的近いので、ランチにお誘いしたら来てくれて、久々のご対面となった次第です

人の食事中、わんこ達はちゃんとおとなしく待っていてくれたから、ササミ入りミネストローネをご褒美に進呈したのですが、ボビン母からのプレゼントのつもりが、全部蔵くんのおかんさんにご馳走になってしまいました
その上、ロンのおもちゃや、大好物のお赤飯等など、お土産もたくさんいただいて、ひたすら恐縮しています

どちらも車は公園の駐車場に止めていたので、日陰を選んで、駐車場まで一緒にお散歩です
お姉さんのシーズーのフラくんは、ロンと生年月日が全く同じだから、来年は一緒にHAPPY BIRTHDAYしようね、って約束しました・・・。

さてさて、その後医療センターに向かいましたが、結果は安心できるものではありませんでした
もう一度先生方が検査結果を精査・検討した上で、治療方針を提案してくれることになり、また来週行きます

可能な限りの治療はするつもりでしたが、治療の結果=普通の生活とは限らないことを、思い知りました。
再発を防ぐために、犠牲を払わなければならないのなら、何を選ぶのがベターか、来週の受診までにしっかり考えようと思います。
23 : 30 : 07 | おともだち | トラックバック(0) | コメント(8) | page top
膵炎とケーキの真面目な話
2015 / 08 / 04 ( Tue )


シェルレスの副代表から、膵炎とお誕生日ケーキについてのお知らせがありました

シェルティは膵炎になりやすい犬種のようです。
膵炎は、薬の副作用の場合もありますが、主に脂肪分が多い食事に因るところが多いようです。

みなさんのわんこのお誕生日ケーキは、もちろんわんこ用ですよね。
でも、たまたまわんこ用が手に入れられなくて、人間用をあげた里親さんがいたそうです。

人間用の何がよくないかって、砂糖もですが、生クリームは脂肪がたっぷりです
その里親さんのわんこは無事だったのですが、消化能力が劣ってくるシニアや、若くても夏場に弱ってくることが多いから、冬より夏の方が膵炎になりやすいようです。

人間も夏場は食欲が衰えて、脂っこいものを食べると胃もたれする方もいらっしゃるかと思います(ボビン母は高齢でも夏場でも、揚げ物クイーンの座は譲りませんけど)。犬も人間と同じですね。

だから、普段の食事には注意していても、お誕生日だから、ついつい・・ということのないように気をつけてくださいね。
というお話でした。

ロンの今年のケーキはオーダーしわすれて、カボチャで手作りしたので、写真は去年のものです
卵と小麦粉を使わず、サツマイモとその他の野菜で出来た、安全なケーキ。いつもこちらにオーダーしています。お店の名前をここに載せてよいかわかりませんので、気になったら、コメント欄にお願いします

10月7日でミューは丸一年になるから、その時まだボビン家にいたら、ケーキでお祝い
そんなに居たくはなさそうなミューの顔です
ロンが無事に来年お誕生日を迎えられたら、ちゃんとケーキをオーダーして盛大にお祝いしましょう。10歳だもの
22 : 02 : 42 | わんこ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
びーちゃん記念日に
2015 / 08 / 01 ( Sat )



去年、びおらがボビン家に来たのは4月10日。むっくママさんのお家で息を引き取ったのが10月21日でした
でもその間の8月1日に、びおらにとって大切な記念日があります

二つの写真は8月1日に撮ったもの。ママさんのお家にお引越した日です
ボビン母はびおらの写真をたくさん撮りました。それでも、いつもこの写真を載せるのは、一番好きな写真だからです。
病院で待ち合わせしたママさんを見たびおらは、ママさんのお家の子になることがわかったみたいで、うれしくて仕方ないようでした

お引越しの日は、びおらの体調と、ママさんのお休みが続く日を選んだのですが、本当はもう少し早いはずでした。全く予想しなかったなつの急逝に、ボビン母が動揺して先送りさせたからです。
でも、この日のびおらの笑顔を見て、もっと早くママさんに渡してあげればよかったと、後悔しました
びおらのことは、苦しませず幸せに虹の橋へ送り出したと思っていますが、たった一つだけ、このことが悔やまれます。ママさんと一緒の時間をたくさん持たせてあげられなかったことを。

ボビン家二代目のボブは、保護してくれたお兄さんの下で1年4か月暮らしたのに、ボビン家の家族でいられたのはきっかり1年でした

保護犬を家族に迎えようかと迷っている方がいらしたら、お願いがあります。
できるだけ早く、家族に迎えてあげてください。
安易に犬を飼うことには大反対ですが、迎え入れの態勢が整っているのなら、早く一歩を踏み出してください

あの日のびおらの満面の笑みを、ボビン母はずっと忘れません。
ボブをもっと早く見つけてあげられなかったことは、今でも残念でなりません。
家族を待っている保護犬の、幸せな時間を長くしてあげてください。
びーちゃんの記念日に思ったことです。

P.S ミューのことも、よろしくお願いします
16 : 32 : 10 | わんこ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top
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