ななちゃん
2014 / 07 / 12 ( Sat )
今朝、ななちゃんは息を引き取りました。

深夜入院先から容態急変の連絡があり、パパさんとママさんは夜間救急センターに連れていきました。
心肺停止から一時は復活しましたが、パパさんとママさんに見守られ、2時半、虹の橋を渡りました

私ですら悲しい、悔しい・・いろいろな思いが渦巻いている状態です。
ご家族さまの心中、察するにあまりあります。

後ほど改めてお伝えさせてください。
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コメント
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なんと言うことでしょう!!

ななちゃん まだまだ油断はできないけど退院しました!!
という報告を待っていたのに…

たくさんの人の力を借りて助かった命…これから幸せになるはずの命を
本来 助けてくれる医者のミスで大きな病気を抱え
それでも素敵な家族に出会い 幸せに暮らしていたのに
またしも医者によって…

以前 知り合いの小型犬が入院し容体が悪化した時に
医者から『造影剤を使って腸の検査をします』と言われたそうですが
その飼い主さんは人間の外科の先生だったため『この病気に その検査は必要ではない!!』と反論したそうです
体にも負担がかかるし もちろんお金も…

でも素人は医者に言われたら なんでも正しいと思い任せてしまうんです

今回の予防接種のことはミスではないのかもしれない…
でも狂犬病もワクチンもかなり強い薬なので病気を抱えていたり高齢の子の場合はプロとして考え配慮すべき!!
なので不注意ではなくやっぱりミスだと思います

ボビン家にいたら子ではシェリーに続き 記憶に残っている子…
本当に悲しいし悔しい…

今はまだ冥福なんて祈れない…
by: 小鉄と斗和 * 2014/07/12 09:00 * URL [ 編集 ] | page top
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まさか、まさか、、

嬉しいご報告を待っていました。
ご家族さまのご心痛はいかほどのものでしょう。。

こんなに悔しい事って…
信じたくありません。。。
by: かるび 。 * 2014/07/12 14:39 * URL [ 編集 ] | page top
--こてとわおかんさん--

私も、悔しいという言葉が一番に出てきます。

ななちゃんは医者のせいで腎臓を悪くして、無知な医者のせいでせっかく落ち着いていた腎臓を悪化させ、患者のことを考えない医者の注射で、決定的にダメージを受けました。

良い先生を見極めるのは難しいことです。
でも、少しでも不信感をいだいたならば、その時は勇気をもって転院することが必要だって、皆さんに伝えなくてはいけませんね。
by: ボビンの母 * 2014/07/13 17:20 * URL [ 編集 ] | page top
--かるび。さん--

あんなに元気なななちゃんだったから、かるび。さんが静岡から戻ってきたら、またみんなで会えると思っていました。

「うちの次女」とおっしゃるほど、ご家族さまは可愛がってくださっていました。
私ですらやり場のない、悲しさ、悔しさ、無力感・・・。
ご家族さまのお気持ちを思うと、言葉にするのが難しいです。
by: ボビンの母 * 2014/07/13 17:32 * URL [ 編集 ] | page top
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