小動物医療センター
2015 / 07 / 29 ( Wed )



朝からロンは、所沢の医療センターに行きました
手術は無事に終わったのですが、既に転移している可能性は否定できなかったからです。

このセンターを奨めてくれたのはむっくママさん。以前にのごまきちくんが通って、とっても良い先生にお世話になったことを聞いていました。
かかりつけの先生がいくら信頼できていても、やはり専門の先生とは違うと言われて、納得しました。

偶然にもロンを担当してくださることになったのは、むっくママさんがお世話になった先生でした。
温かい雰囲気で、説明は丁寧だし、こちらの話も聴いてくださり、むっくママさんのおっしゃる通りだと思います
しばらくお世話になることになるでしょう。どうかよろしくお願いします

待ち合い室では、シェルティが他にもいました。膀胱癌のトライの女の子と、肥満細胞腫のセーブルのミニシェルです。先生や看護師さんたちは「今日はシェルティがいっぱいいますね」って、声をかけて通っていました

ところでロンのことですが、検査のために病院に預け、夕方迎えに行きました。
検査結果が来週にならないとわからないものもあります。今日のところは悪い様子はみられないないけれど、一か所ひっかかるものがありました。それも含めて、来週また通います

お留守番のミューのために、ボビン母はロンを預けて、一度帰ってきましたが、ミューはロンがいなくてさみしそう。とっても静かな良い子でしたよ

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コメント
--お疲れ様でしたm(__)m--

ロン君、ママ様、本当にお疲れ様でした。
完全予約制ですから、待ち時間は少ないですが、検査結果が出るまで待ってるか、また行くかで大変ですよね。

前にも言いましたが、ほとんどの子が癌なので気が楽というか?話していても同じ気持ちの方が多くて精神的に開放されていたのを覚えています。
スタッフの方々も明るくて親切ですよね。
F先生は肝っ玉母さんのようで、(年令はずうっとお若いですが、)私は大好きで信頼を寄せています。
とうぞ、納得出来るより良い治療が受けられるように、心から望んでいます。

by: むっくママ * 2015/07/30 00:02 * URL [ 編集 ] | page top
--むっくママさん--

担当の先生が診察室に入って来た時に、「あ、ママさんが言っていた先生だ!」って、そんな気がしました。全身からオーラがでていましたから。

夕方に検査の結果を聞きに行った時、待合室が空いていたので、ごまきちくんのママさんにこのセンターを薦められた話をしました。ごまきちくんのことも、ママさんのこともよく覚えていらっしゃいましたよ。
断脚したわんちゃんのこともご存じでしたから、びーちゃんをママさんと一緒にお世話したことなども話してきました。

担当がF先生に決まったことで、「当たり!」のような気がしています。
このセンターを強く薦めてくださって、ありがとうございました。
by: ボビンの母 * 2015/07/30 22:30 * URL [ 編集 ] | page top
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